夜ノボウエンキョウ終章「妖力と神力の融和の果てに」
終章の一つ、妖力と神力の融和の果てにの攻略です。
6章クリア時点での捕獲回数が8回以上の場合、終章はこちらになるようです。
記事は続きから。
では本編。
多くの妖怪達の力を取り込んだ早苗・諏訪子・神奈子。
その力の性質は神力よりも妖力の方が大きくなっていた。
大きな力を得た守矢一家に対し、博麗の巫女霊夢は協力者達を集めて決戦へと赴く。
最終章にふさわしく初期配置に強力なユニットが多数配置されており、増援も軒並み高いステータスを誇ります。
途中で霊夢がある仕掛けを発動させ、それに対応できなければ一気に多数の味方が戦線離脱させられる事でしょう。
初期配置の敵の中では霊夢は移動しません。
文・にとり・萃香は自軍に向かって突撃してきます。
紫・橙・藍は行動範囲内に待機すると突撃してきます。
パチュリーは移動しませんが超長射程の魔術弾を所有しています。
初期配置の敵ユニットには高いステータスに加えて博麗などのスキルが付与されているため命中等に補正がかかりステータス以上に強くなっている事に注意しておきましょう。
まずは文・にとり・萃香を待ち構えて倒します。
なるべく全員に共鳴を組ませて個々の能力を上げておいたほうが良いでしょう。
こちらのマップにくるという事は補正ボーナスで守矢一家の、特に早苗のステータスが他のユニットよりも高くなっていることでしょう。
育ってないユニットは簡単にやられてしまうので固有ユニットと戦う場合は早苗を中心に戦う事になります。
途中で諏訪子の移動力が大事になるので、諏訪子は移動力の高いユニットと共鳴させておきます。
はたてなどの飛行持ち&高移動力のユニットが理想です。
文の行動範囲内ギリギリに特攻が発生する魔術弾を装備させて削る、できれば倒してしまいます。
獣と飛行の両方を所有しているため弱点は多いです。
続いて萃香とにとりの両方を同時に相手取ることになります。
萃香は強力な極大弾と高い守備を誇りますが射程が1なので近づいたところを魔術弾で攻めると倒しやすいです。
ダメージが通りそうなら遠距離銀弾系などで攻めてもいいです。
にとりはスキル効果で射程が1~3になってます。
後衛が狙われやすいので配置に注意して応戦しましょう。
次はパチュリーの射程に入らないようにしながら橙と藍をおびき寄せて倒します。
二人とも獣を持つため特攻を狙うと倒しやすくなります。
紫の行動範囲はパチュリーの射程内です。
パチュリーの非常に高い魔力での遠距離火炎術弾の威力はかなり強力で、魔防の高いユニットでも被弾すると大ダメージを受けてしまい紫の追撃でやられてしまう事もあります。
クリアするのに紫を倒す必要はないので、放置するのも手ではあります。
倒す場合はパチュリーの射程ギリギリに対魔札をかけた魔防の高いユニットを配置させて遠距離火炎術弾を使いきらせてしまった方が安全にはなります。
時間をかけたくない場合は早苗に対魔札をかけて紫の左上あたりの魔法陣に待機させて紫をおびきよせます。
そのまま紫をパチュリーの射程外までおびき寄せて倒しましょう。
一定の位置よりも南下する(大体初期配置の紫のいる辺り)か、初期配置の敵を全滅させるとイベントが発生します。
増援も出現しているはずなので、あまり早い段階で全滅させないように注意しましょう。
3,8,13ターン辺りで左右から敵増援が出現します。
能力も高く、放置しておくと非常に危険なので近づいてきた人形達は確実に倒しておきましょう。
最初の増援の人形達が自軍の近くにいなくなってから初期配置の敵を全滅させるか南下してイベントを発生させます。
この時に諏訪子を左下方面に向かわせておきます、イベントを発生させるタイミングが非常に重要なため南下させすぎてイベントを発生させないように注意しましょう。
イベントが発生すると初期配置の霊夢と魔理沙以外の敵ユニットが撤退し、慧音・妹紅・僧兵達が出現します。
この増援は慧音と僧兵5体は自軍に向かって突撃してきます。
妹紅は行動範囲内に待機すると突撃してきます。
残りの僧兵は行動範囲内に待機すると突撃し、遠距離回復札で回復できるユニットがいれば回復するために動きます。
さらに霊夢が強力な結界を発動させ、自軍の守矢一家3人と妖怪達の能力が大幅に下がります。
この状態で交戦するのは非常に危険です。
近くに人形が残っている状態でイベントを発生させた場合は敵の行動範囲外に逃がすか、弱体の影響を受けないユニットを壁にして凌ぎましょう。
弱体の影響を受けないのは阿求・小鈴・雛・ヒソウテンソク・勇儀・フランドールを確認してます。
※フランドールに関しては本来弱体化する対象のため、修正されるそうです。
この結界を解除するために、諏訪子をあるポイントまで移動させます。
マップ左下方面に非常に怪しいポイントがあるようです。
結界発動後の次のターン辺りで会話イベントが発生、怪しいと思われるポイントに諏訪子を移動させて待機します。
ただし、即結界が解除されるわけではないので最短でも1ターンは弱体化状態で凌がないといけません。
結界を解除する事に成功したら、次は向かってくる慧音達と交戦です。
慧音はステータスは高いですが移動力が低く射程が1です。
近づいてきたところ遠距離攻撃で攻撃すれば倒すのにあまり苦労はしません。
慧音と僧兵、あとは人形達を倒したら妹紅達に向かいます。
妹紅の行動範囲外でおびきよせられる僧兵を倒してから対魔札をかけて妹紅をおびきよせて戦います。
神炎弾と高い魔力を持つので魔防が高いユニットで応戦します。
序章同様復活してくることはないため、一回倒せばOK。
続いて魔理沙。
星光術弾がなかなか強いので三位一体した早苗に必殺無効をつけておきましょう。
対魔札もかけておくと安心します。
魔理沙を倒したときに、マップ上にヒソウテンソクがいると魔理沙がヒソウテンソクを破壊します。
このイベントが発生するとヒソウテンソクは倒された扱いになりますので、クラシックモードの場合は出撃させない方がいいかもしれません。
あとは霊夢。
高い幸運と良性能の陰陽玉を持ちますが魔理沙よりも火力が低く、ここまで来た自軍であれば三位一体の早苗で戦うとさほど苦労せず倒せるぐらいです。
霊夢を倒すとイベントが発生します。
最後の増援として聖と神子が霊夢を助けに駆けつけます。
イベント後に霊夢は三位一体をして移動もするようになります。

戦う順番は聖→神子→霊夢です。
大きいステータス補正に星光術弾、さらに今回は祈りが追加されているためかなり強く、粘るようになっています。
移動もするようになったので、下手に対魔札をかけようと近づくとやられてしまいます。
ステータスがかなり高い味方ユニット以外は近付けないようにして遠距離回復札や聖域札で援護しましょう。
まともに応戦できるユニットがいない場合は三位一体の早苗だけで戦いましょう。
続く神子も聖ほどではないにしろ共鳴補正がかかり、必殺無効・スキル無効と月光術弾が厄介です。
とはいえ月光術弾で大ダメージを食らう事もありますが、祈りがないので聖よりも倒しやすかったりします。
神子を倒すと最後に霊夢です。
が、先ほどと特に能力も変わらないので補正がかからない分だけ聖・神子よりも楽に戦えます。
霊夢を倒せばクリアになります。
クリアデータをセーブできるので、空いたところにでもセーブしておきましょう。
終章、妖力と神力と融和の果てに はこれで終わりです。
6章クリア時点での捕獲回数が8回以上の場合、終章はこちらになるようです。
記事は続きから。
では本編。
多くの妖怪達の力を取り込んだ早苗・諏訪子・神奈子。
その力の性質は神力よりも妖力の方が大きくなっていた。
大きな力を得た守矢一家に対し、博麗の巫女霊夢は協力者達を集めて決戦へと赴く。
最終章にふさわしく初期配置に強力なユニットが多数配置されており、増援も軒並み高いステータスを誇ります。
途中で霊夢がある仕掛けを発動させ、それに対応できなければ一気に多数の味方が戦線離脱させられる事でしょう。
初期配置の敵の中では霊夢は移動しません。
文・にとり・萃香は自軍に向かって突撃してきます。
紫・橙・藍は行動範囲内に待機すると突撃してきます。
パチュリーは移動しませんが超長射程の魔術弾を所有しています。
初期配置の敵ユニットには高いステータスに加えて博麗などのスキルが付与されているため命中等に補正がかかりステータス以上に強くなっている事に注意しておきましょう。
まずは文・にとり・萃香を待ち構えて倒します。
なるべく全員に共鳴を組ませて個々の能力を上げておいたほうが良いでしょう。
こちらのマップにくるという事は補正ボーナスで守矢一家の、特に早苗のステータスが他のユニットよりも高くなっていることでしょう。
育ってないユニットは簡単にやられてしまうので固有ユニットと戦う場合は早苗を中心に戦う事になります。
途中で諏訪子の移動力が大事になるので、諏訪子は移動力の高いユニットと共鳴させておきます。
はたてなどの飛行持ち&高移動力のユニットが理想です。
文の行動範囲内ギリギリに特攻が発生する魔術弾を装備させて削る、できれば倒してしまいます。
獣と飛行の両方を所有しているため弱点は多いです。
続いて萃香とにとりの両方を同時に相手取ることになります。
萃香は強力な極大弾と高い守備を誇りますが射程が1なので近づいたところを魔術弾で攻めると倒しやすいです。
ダメージが通りそうなら遠距離銀弾系などで攻めてもいいです。
にとりはスキル効果で射程が1~3になってます。
後衛が狙われやすいので配置に注意して応戦しましょう。
次はパチュリーの射程に入らないようにしながら橙と藍をおびき寄せて倒します。
二人とも獣を持つため特攻を狙うと倒しやすくなります。
紫の行動範囲はパチュリーの射程内です。
パチュリーの非常に高い魔力での遠距離火炎術弾の威力はかなり強力で、魔防の高いユニットでも被弾すると大ダメージを受けてしまい紫の追撃でやられてしまう事もあります。
クリアするのに紫を倒す必要はないので、放置するのも手ではあります。
倒す場合はパチュリーの射程ギリギリに対魔札をかけた魔防の高いユニットを配置させて遠距離火炎術弾を使いきらせてしまった方が安全にはなります。
時間をかけたくない場合は早苗に対魔札をかけて紫の左上あたりの魔法陣に待機させて紫をおびきよせます。
そのまま紫をパチュリーの射程外までおびき寄せて倒しましょう。
一定の位置よりも南下する(大体初期配置の紫のいる辺り)か、初期配置の敵を全滅させるとイベントが発生します。
増援も出現しているはずなので、あまり早い段階で全滅させないように注意しましょう。
3,8,13ターン辺りで左右から敵増援が出現します。
能力も高く、放置しておくと非常に危険なので近づいてきた人形達は確実に倒しておきましょう。
最初の増援の人形達が自軍の近くにいなくなってから初期配置の敵を全滅させるか南下してイベントを発生させます。
この時に諏訪子を左下方面に向かわせておきます、イベントを発生させるタイミングが非常に重要なため南下させすぎてイベントを発生させないように注意しましょう。
イベントが発生すると初期配置の霊夢と魔理沙以外の敵ユニットが撤退し、慧音・妹紅・僧兵達が出現します。
この増援は慧音と僧兵5体は自軍に向かって突撃してきます。
妹紅は行動範囲内に待機すると突撃してきます。
残りの僧兵は行動範囲内に待機すると突撃し、遠距離回復札で回復できるユニットがいれば回復するために動きます。
さらに霊夢が強力な結界を発動させ、自軍の守矢一家3人と妖怪達の能力が大幅に下がります。
この状態で交戦するのは非常に危険です。
近くに人形が残っている状態でイベントを発生させた場合は敵の行動範囲外に逃がすか、弱体の影響を受けないユニットを壁にして凌ぎましょう。
弱体の影響を受けないのは阿求・小鈴・雛・ヒソウテンソク・勇儀・フランドールを確認してます。
※フランドールに関しては本来弱体化する対象のため、修正されるそうです。
この結界を解除するために、諏訪子をあるポイントまで移動させます。
マップ左下方面に非常に怪しいポイントがあるようです。
結界発動後の次のターン辺りで会話イベントが発生、怪しいと思われるポイントに諏訪子を移動させて待機します。
ただし、即結界が解除されるわけではないので最短でも1ターンは弱体化状態で凌がないといけません。
結界を解除する事に成功したら、次は向かってくる慧音達と交戦です。
慧音はステータスは高いですが移動力が低く射程が1です。
近づいてきたところ遠距離攻撃で攻撃すれば倒すのにあまり苦労はしません。
慧音と僧兵、あとは人形達を倒したら妹紅達に向かいます。
妹紅の行動範囲外でおびきよせられる僧兵を倒してから対魔札をかけて妹紅をおびきよせて戦います。
神炎弾と高い魔力を持つので魔防が高いユニットで応戦します。
序章同様復活してくることはないため、一回倒せばOK。
続いて魔理沙。
星光術弾がなかなか強いので三位一体した早苗に必殺無効をつけておきましょう。
対魔札もかけておくと安心します。
魔理沙を倒したときに、マップ上にヒソウテンソクがいると魔理沙がヒソウテンソクを破壊します。
このイベントが発生するとヒソウテンソクは倒された扱いになりますので、クラシックモードの場合は出撃させない方がいいかもしれません。
あとは霊夢。
高い幸運と良性能の陰陽玉を持ちますが魔理沙よりも火力が低く、ここまで来た自軍であれば三位一体の早苗で戦うとさほど苦労せず倒せるぐらいです。
霊夢を倒すとイベントが発生します。
最後の増援として聖と神子が霊夢を助けに駆けつけます。
イベント後に霊夢は三位一体をして移動もするようになります。

戦う順番は聖→神子→霊夢です。
大きいステータス補正に星光術弾、さらに今回は祈りが追加されているためかなり強く、粘るようになっています。
移動もするようになったので、下手に対魔札をかけようと近づくとやられてしまいます。
ステータスがかなり高い味方ユニット以外は近付けないようにして遠距離回復札や聖域札で援護しましょう。
まともに応戦できるユニットがいない場合は三位一体の早苗だけで戦いましょう。
続く神子も聖ほどではないにしろ共鳴補正がかかり、必殺無効・スキル無効と月光術弾が厄介です。
とはいえ月光術弾で大ダメージを食らう事もありますが、祈りがないので聖よりも倒しやすかったりします。
神子を倒すと最後に霊夢です。
が、先ほどと特に能力も変わらないので補正がかからない分だけ聖・神子よりも楽に戦えます。
霊夢を倒せばクリアになります。
クリアデータをセーブできるので、空いたところにでもセーブしておきましょう。
終章、妖力と神力と融和の果てに はこれで終わりです。




