『東方文々。新聞 新聞大賞への道』の紹介(東方二次創作ゲーム)
ネタは足で稼ぎます。


今回は同人サークル 苺兄貴 さんの、東方文々。新聞 新聞大賞への道 です。
ジャンルはシミュレーションです。




本作の主人公は射命丸文。
ネタ探しと称して女の子を追っかけまわしていた文さんに対する苦情が大天狗様の耳に入りペナルティをかけられてしまいました。
最低限の備品と金銭以外を没収され、残ったお金でヤケ酒を呑んだお陰で所持金がまったく0の状態からスタートします。
目標は一番大きい新聞大会で優勝すること。
最高の記事を書いて最高の栄誉を手に入れましょう。

椛が良い事言ってくれところで、新聞を製作するためにまずはネタ探しです。


取材で探索マップに向かいネタを探します。
マスを1つ移動するのに体力を消費し、ネタを探したり人と話すなどすると行動回数を消費します。
体力が0になってもマス移動ができないだけで調べたりする事はできますが、行動回数が0になると体力が余っていても1日が終わりとなります。




会話イベントは色々な内容があり、時には好感度が増減したりします。
好感度を最大まであげると良い事が。

会話イベントをこなしていると新たな地域に取材へ行けるようになります。
良いネタを集めるために様々な場所へ取材に行きましょう。

ネタ探しや記事を書いたりすると経験値が手に入り、一定数(100)貯まるとレベルアップします。
取材能力を上げると上質のネタが探しやすくなり、起稿能力を上げると良い記事を書きやすくなります。
運は、よくわかりませんが何か上げたくなりますよね。
検証もしてないのでどういう効果があるかはわかりませんが、何かしらの可能性を秘めている気もします。

ネタが集まったら記事を書きます。
新聞はメイン記事とサブ記事を選択して作ります。
メイン記事は新聞の顔となるので特に重要です。
サブ記事は増やせば増やすほど発行に必要な経費がかかりますがクオリティアップに有効です。
新聞を沢山売るにはジャンルとネタのレア度を考慮する事ですかね。
はじめは色々と試してみるのが良さそうです。

記事内容を決めたらあとは発行部数を決めます。
100部までは無料で刷ってくれますが、それ以上は一部ごとに経費がかかります。
利益だけを求めるならば、なるべく少ないサブ記事数で沢山売る事ができれば理想的ですが…。


新聞を捌けた部数によって売上金と経験値が貰えて評判が上がります。
評判が上がると少しずつ売れ行きにも影響が出てくることでしょう。
扱ったジャンルの熟練度が上がる事もあり、熟練度も記事の出来栄えに影響します。

始めは少ししか捌けない新聞でも、実力をつけていけば沢山捌けるようになります。
これだけ増えると嬉しい反面少々キモイ。

ネタには鮮度があり毎日鮮度の数値が下がります。
鮮度が0になると使えないネタとなって捨てられてしまいます。
中には極端に鮮度が低いネタもありますのでレア度の高いネタはなるべく鮮度が0になる前に使っちゃいましょう。

月の最後には売り上げ報告。
先月までよりもハイスコアを達成すれば経験値が貰えます。
あまりサボらなければ毎月ハイスコアを達成する事は難しくはないと思います。

毎日のように霖之助が寄ってくれているので、霖之助からアイテムを購入する事ができます。
商品ラインナップは日替わりで5つ準備されます。
消費アイテムから能力アップ(永続)、牛乳のフタなど有用なモノからコレクターアイテムまで取り揃えております。
見たり買ったりしても日数は進まないのでお金に余裕のある時は毎日チェックしておくといいかも。
消費アイテムの使用は一日一回なので使いどころを見極めましょう。

少し進めると助手を雇用する事ができるようになります。
世話係兼マスコットの椛は助手として雇うことで真価を発揮。
というかお金貰ってないので手伝ってないだけです(椛談)
助手を雇うとキャラによって能力補正がかかり、助手ごとによる特殊効果も付与されます。
(プラスばかりとは限らない?)
助手の能力は文のレベルと連動しており、レベルが上がるにつれて雇用料金も上昇します。
雇用料金は雇用した時に支払い、月内のいつ雇っても毎月末で雇用期間終了となるため月の頭に雇用するとお得。
そこそこお金がかかりますがリターンがかなり大きいので積極的に雇用するのがオススメ。


助手がいると探索の時に喋ってくれたり、発行部数に対するアドバイスをくれたりもします。
キャラによっては数字まで予測してくれるので参考にしてみましょう。(当然当たらないことも)

助手にできるキャラを増やすには、取材で会話イベントをしていると助手をしてくれる約束をする事があり雇えるキャラが増えます。
雇える助手は一人だけなので改めて雇う場合は入れ替わることになります。


年に数回、定期的に新聞大会が開催されます。
椛が事前告知をしてくれます。
大会当日にあわせて上手くネタを集めるのがポイントです。
大会で優勝すれば記者としてのランクが上がっちゃうかも。

時にミニゲームが開催される事も。
魔理沙主催のきのこ狩りは普段のネタ集めとは違うので結構難しいかも。
会話イベントや見つけた新聞用のネタにはちらほらと小ネタが織り交ぜられています。
まだ幻想郷入りしてなそうなモノも結構ありますがそこはそれ。
ステータスや熟練度上昇の実感がわかりやすいので文の鍛え甲斐があります。
大量の新聞を捌けたときは結構気持ちいいですねー。
ちなみに一年目で一番の大会に優勝できなくてもゲームオーバーにはならない、というより初見プレイでは一年目優勝無理かも?ってぐらい手応えがありませんでした。
購読者も沢山いるけど幻想郷の新聞記者の数にビックリ。

今回は同人サークル 苺兄貴 さんの、東方文々。新聞 新聞大賞への道 です。
ジャンルはシミュレーションです。




本作の主人公は射命丸文。
ネタ探しと称して女の子を追っかけまわしていた文さんに対する苦情が大天狗様の耳に入りペナルティをかけられてしまいました。
最低限の備品と金銭以外を没収され、残ったお金でヤケ酒を呑んだお陰で所持金がまったく0の状態からスタートします。
目標は一番大きい新聞大会で優勝すること。
最高の記事を書いて最高の栄誉を手に入れましょう。

椛が良い事言ってくれところで、新聞を製作するためにまずはネタ探しです。


取材で探索マップに向かいネタを探します。
マスを1つ移動するのに体力を消費し、ネタを探したり人と話すなどすると行動回数を消費します。
体力が0になってもマス移動ができないだけで調べたりする事はできますが、行動回数が0になると体力が余っていても1日が終わりとなります。




会話イベントは色々な内容があり、時には好感度が増減したりします。
好感度を最大まであげると良い事が。

会話イベントをこなしていると新たな地域に取材へ行けるようになります。
良いネタを集めるために様々な場所へ取材に行きましょう。

ネタ探しや記事を書いたりすると経験値が手に入り、一定数(100)貯まるとレベルアップします。
取材能力を上げると上質のネタが探しやすくなり、起稿能力を上げると良い記事を書きやすくなります。
運は、よくわかりませんが何か上げたくなりますよね。
検証もしてないのでどういう効果があるかはわかりませんが、何かしらの可能性を秘めている気もします。

ネタが集まったら記事を書きます。
新聞はメイン記事とサブ記事を選択して作ります。
メイン記事は新聞の顔となるので特に重要です。
サブ記事は増やせば増やすほど発行に必要な経費がかかりますがクオリティアップに有効です。
新聞を沢山売るにはジャンルとネタのレア度を考慮する事ですかね。
はじめは色々と試してみるのが良さそうです。

記事内容を決めたらあとは発行部数を決めます。
100部までは無料で刷ってくれますが、それ以上は一部ごとに経費がかかります。
利益だけを求めるならば、なるべく少ないサブ記事数で沢山売る事ができれば理想的ですが…。


新聞を捌けた部数によって売上金と経験値が貰えて評判が上がります。
評判が上がると少しずつ売れ行きにも影響が出てくることでしょう。
扱ったジャンルの熟練度が上がる事もあり、熟練度も記事の出来栄えに影響します。

始めは少ししか捌けない新聞でも、実力をつけていけば沢山捌けるようになります。
これだけ増えると嬉しい

ネタには鮮度があり毎日鮮度の数値が下がります。
鮮度が0になると使えないネタとなって捨てられてしまいます。
中には極端に鮮度が低いネタもありますのでレア度の高いネタはなるべく鮮度が0になる前に使っちゃいましょう。

月の最後には売り上げ報告。
先月までよりもハイスコアを達成すれば経験値が貰えます。
あまりサボらなければ毎月ハイスコアを達成する事は難しくはないと思います。

毎日のように霖之助が寄ってくれているので、霖之助からアイテムを購入する事ができます。
商品ラインナップは日替わりで5つ準備されます。
消費アイテムから能力アップ(永続)、牛乳のフタなど有用なモノからコレクターアイテムまで取り揃えております。
見たり買ったりしても日数は進まないのでお金に余裕のある時は毎日チェックしておくといいかも。
消費アイテムの使用は一日一回なので使いどころを見極めましょう。

少し進めると助手を雇用する事ができるようになります。
世話係
というかお金貰ってないので手伝ってないだけです(椛談)
助手を雇うとキャラによって能力補正がかかり、助手ごとによる特殊効果も付与されます。
(プラスばかりとは限らない?)
助手の能力は文のレベルと連動しており、レベルが上がるにつれて雇用料金も上昇します。
雇用料金は雇用した時に支払い、月内のいつ雇っても毎月末で雇用期間終了となるため月の頭に雇用するとお得。
そこそこお金がかかりますがリターンがかなり大きいので積極的に雇用するのがオススメ。


助手がいると探索の時に喋ってくれたり、発行部数に対するアドバイスをくれたりもします。
キャラによっては数字まで予測してくれるので参考にしてみましょう。(当然当たらないことも)

助手にできるキャラを増やすには、取材で会話イベントをしていると助手をしてくれる約束をする事があり雇えるキャラが増えます。
雇える助手は一人だけなので改めて雇う場合は入れ替わることになります。


年に数回、定期的に新聞大会が開催されます。
椛が事前告知をしてくれます。
大会当日にあわせて上手くネタを集めるのがポイントです。
大会で優勝すれば記者としてのランクが上がっちゃうかも。

時にミニゲームが開催される事も。
魔理沙主催のきのこ狩りは普段のネタ集めとは違うので結構難しいかも。
会話イベントや見つけた新聞用のネタにはちらほらと小ネタが織り交ぜられています。
まだ幻想郷入りしてなそうなモノも結構ありますがそこはそれ。
ステータスや熟練度上昇の実感がわかりやすいので文の鍛え甲斐があります。
大量の新聞を捌けたときは結構気持ちいいですねー。
ちなみに一年目で一番の大会に優勝できなくてもゲームオーバーにはならない、というより初見プレイでは一年目優勝無理かも?ってぐらい手応えがありませんでした。
購読者も沢山いるけど幻想郷の新聞記者の数にビックリ。




