『幻想の狼』の紹介(東方二次創作ゲーム)
孤軍奮闘!

Under The Gunさんのサイト
同人サークル Under The Gun さんの東方二次創作ゲーム、幻想の狼 の紹介です。
ジャンルはアクション。
往年のとあるアクションゲーム風作品となっております。



本作の主人公は椛。
どうにも苦労人の予感がします。
使用するボタンは方向キーにボタン二つのシンプル構成です。

メイン武器ボタンでショット攻撃です。
通常時は弾数制限はなく、ボタン押しっぱなしで連射になります。


サブ武器ボタンで手榴弾を投げます。
放物線を描くような感じで飛んでいき、着弾すると爆発が発生します。
弾数が有限で、爆風が発生するまでに攻撃判定がないので扱いが少々難しいですが、威力が高く障害物の陰にいる敵や段差の上等にいる敵の処理ができますので、この手榴弾を使いこなす事が攻略のポイントと言っても過言ではないでしょう。

緑色のちいさめのアイテム(コンテナ?)を取ると、手榴弾の弾数が一つ増えます。
多く配置されていますので、無理のない程度に回収していきましょう。


緑色のおおきめのアイテムを取ると、ショットが3WAYショットになります。
弾数は200発で、使い切る前に同じアイテムを取得すると残弾数に+200発されます。
本作の椛さんは機敏に動いてくれないので、攻撃範囲が広がるのは単純に強力です。


赤いアイテムを取ると、ショットが火炎放射になります。
3WAY同様、弾数は200です。
射程は少し短いですが、攻撃範囲が幅広で何よりもこの武器のウリは敵の通常弾を消せる事ですね。
弾幕を正面から打ち破れるのが頼もしいです。
ただ、あまり調子にのっていると隙間を縫ってくる弾や堅い敵の体当たりであっさりやられるので注意。

ちなみにテント焼いたりとかもできます。
敵の陣営を片っ端から焼き尽くすのは相手にとっては戦場の女神というよりは死神に映りそう。


ステージのどこかに、河童さんが囚われています。
接触すれば解放することができ、スコアも貰えます。
スコアが一定まで増えれば残機が1増えるのもあり、ステージ中の河童さんを全員助けると良い事があります。
それは後述で。

ステージのラストに到達すると、大体の場合は敵が沢山でてくるので全滅させましょう。
数がかなり多いため、まとまったところに手榴弾を投げて一気に数を減らすことと、相手が手榴弾を投げてきたらなるべく立ち止まらない事がポイントになりそうです。

ステージによってはボスがいる事も。
ボスを倒せばザコが残っていてもステージクリアになります。

ステージ中の河童さんを全員救助すると、クレジットが1つ増えます。
ちなみに残機を消費した場合は増えた手榴弾の数と武器アイテムの弾数を持ち越して、ステージの途中からの再開となり、クレジットを消費した場合ではそのステージの最初からで、手榴弾の弾数と武器アイテムは持ち越さず初期状態でのリスタートとなります。
ただし、どちらの場合もスコアは引き継ぎます。

なかなか手応えのある難易度で、自分もいまだに全クリできませんが元ネタのゲームのプレイ経験がある人にはすごい懐かしさが感じられると思われます。
耳に残るBGMが持ち味だっただけに、BGMのアレンジはかなりツボでした。
なかなかスクリーンショットだけでは魅力が伝わりにくいので、久々に動画撮影及び編集してみました。
ある程度の解説音声といつもの悪ふざけも収録しました。
いつもに比べれば少々収録時間が長めになってしまったので、お時間のある時にでも。

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ジャンルはアクション。
往年のとあるアクションゲーム風作品となっております。



本作の主人公は椛。
どうにも苦労人の予感がします。
使用するボタンは方向キーにボタン二つのシンプル構成です。

メイン武器ボタンでショット攻撃です。
通常時は弾数制限はなく、ボタン押しっぱなしで連射になります。


サブ武器ボタンで手榴弾を投げます。
放物線を描くような感じで飛んでいき、着弾すると爆発が発生します。
弾数が有限で、爆風が発生するまでに攻撃判定がないので扱いが少々難しいですが、威力が高く障害物の陰にいる敵や段差の上等にいる敵の処理ができますので、この手榴弾を使いこなす事が攻略のポイントと言っても過言ではないでしょう。

緑色のちいさめのアイテム(コンテナ?)を取ると、手榴弾の弾数が一つ増えます。
多く配置されていますので、無理のない程度に回収していきましょう。


緑色のおおきめのアイテムを取ると、ショットが3WAYショットになります。
弾数は200発で、使い切る前に同じアイテムを取得すると残弾数に+200発されます。
本作の椛さんは機敏に動いてくれないので、攻撃範囲が広がるのは単純に強力です。


赤いアイテムを取ると、ショットが火炎放射になります。
3WAY同様、弾数は200です。
射程は少し短いですが、攻撃範囲が幅広で何よりもこの武器のウリは敵の通常弾を消せる事ですね。
弾幕を正面から打ち破れるのが頼もしいです。
ただ、あまり調子にのっていると隙間を縫ってくる弾や堅い敵の体当たりであっさりやられるので注意。

ちなみにテント焼いたりとかもできます。
敵の陣営を片っ端から焼き尽くすのは相手にとっては戦場の女神というよりは死神に映りそう。


ステージのどこかに、河童さんが囚われています。
接触すれば解放することができ、スコアも貰えます。
スコアが一定まで増えれば残機が1増えるのもあり、ステージ中の河童さんを全員助けると良い事があります。
それは後述で。

ステージのラストに到達すると、大体の場合は敵が沢山でてくるので全滅させましょう。
数がかなり多いため、まとまったところに手榴弾を投げて一気に数を減らすことと、相手が手榴弾を投げてきたらなるべく立ち止まらない事がポイントになりそうです。

ステージによってはボスがいる事も。
ボスを倒せばザコが残っていてもステージクリアになります。

ステージ中の河童さんを全員救助すると、クレジットが1つ増えます。
ちなみに残機を消費した場合は増えた手榴弾の数と武器アイテムの弾数を持ち越して、ステージの途中からの再開となり、クレジットを消費した場合ではそのステージの最初からで、手榴弾の弾数と武器アイテムは持ち越さず初期状態でのリスタートとなります。
ただし、どちらの場合もスコアは引き継ぎます。

なかなか手応えのある難易度で、自分もいまだに全クリできませんが元ネタのゲームのプレイ経験がある人にはすごい懐かしさが感じられると思われます。
耳に残るBGMが持ち味だっただけに、BGMのアレンジはかなりツボでした。
なかなかスクリーンショットだけでは魅力が伝わりにくいので、久々に動画撮影及び編集してみました。
ある程度の解説音声といつもの悪ふざけも収録しました。
いつもに比べれば少々収録時間が長めになってしまったので、お時間のある時にでも。




