『幻想の系譜~はじまりの巫女編~』の紹介(東方二次創作ゲーム)
天才軍師、募集中。


同人サークル ちゆうどう さんの作品、幻想の系譜~はじまりの巫女編~の紹介です。
ジャンルはシミュレーションRPGです。
※修正パッチをあてる事を推奨しております。




ターン制のシナリオクリア形式で、本作ではキャラがやられてもロストせず次の面でも使う事ができるカジュアルモードを選ぶ事もできます。
もちろんやられたキャラはロストするクラシックモードもちゃんとあります。
パッチをあてる事で、難易度の抑えてあるイージーを選択することも可能に。

各ステージごとに設定された勝利条件を満たすことでステージクリアとなります。
ステージによっては、表示はされていませんが外伝シナリオに進むための条件があったりもします。

武器によって3すくみという相性もあり、命中率等に補正がかかります。
武器名の横に↑や↓の表示が出るので3すくみの発生自体はわかりやすくなっています。

シナリオが進むと妖精界トップクラスの癒し系、大妖精さんがシステムの解説をしてくれたりもします。
共鳴や三位一体といったシステムの解説から状態異常の治し方なども教えてくれますので一回見ておくと理解しやすくていいかもしれませんね。

経験値は100貯まるとレベルアップします。
キャラによって上がりやすいステータスや上がりにくいステータスもあるようですが、ランダム上昇なのでリアルラックはとっても大事です。

武器レベルは、その系統の武器を使い込む事で上がります。
武器レベルが上がれば、さらに強い武器が扱えるため余裕がある状況では使用回数の多くて弱い武器を使って武器レベルを上げるのも有効です。
体力を回復したりできる札のレベルも序盤からこまめに使って武器レベルを上げておくと戦いやすくなります。

幻想の系譜では、共鳴というシステムもあります。
一人が前衛となり、もう一人が補佐するといったイメージでしょうか。
前衛となるキャラのステータスに補正がかかり底上げしてくれます。
この共鳴状態で効果を発揮するスキルもあったりします。


さらに三位一体という三人一組で戦えるシステムも。
補正も大きく、入れ替わりつつ戦えるため、敵として出てきた場合はなかなかの強敵となります。

マップによっては索敵マップとなり、自キャラから3マス以上離れたところに入る敵を目視することができません。
敵の配置がわかりづらいため、不意打ちされることもありなかなかスリリング。
そして画像だと索敵している状況が全く伝わらないことに記事を書く途中に気付きました。

キャラによっては支援関係もあり、パッチをあてると信頼度を上げていく事で支援会話ができるようになり、支援レベルを上げればさらに効果の大きい補正を得られるようになります。
なるべく有利な状況で戦う事ができると攻略が楽になりますので、支援レベルも上げられるのであれば上げておいて損はありません。
ただし、支援レベルをSまで上げる事ができるのは各キャラ1人だけ、だそうです。

紫の容姿を見るとなんとなくわかるかもしれませんが、本作品の舞台設定が幻想郷が外界と隔離されていなかった頃の話になるため、こんなキャラも出ています。
仲間になるキャラもなかなか多く、誰を育成するか悩めます。
その他にお金を拾ったり貰ったりもできないので、換金用アイテムや使っていないアイテムを売らないとお金が手に入りません。
なにしろ初期の所持金も0なので、無駄遣いは控えましょう。
ちゆうどうさんの作品ページから体験版をダウンロードする事ができます。
修正パッチも作品ページからどうぞ。

同人サークル ちゆうどう さんの作品、幻想の系譜~はじまりの巫女編~の紹介です。
ジャンルはシミュレーションRPGです。
※修正パッチをあてる事を推奨しております。




ターン制のシナリオクリア形式で、本作ではキャラがやられてもロストせず次の面でも使う事ができるカジュアルモードを選ぶ事もできます。
もちろんやられたキャラはロストするクラシックモードもちゃんとあります。
パッチをあてる事で、難易度の抑えてあるイージーを選択することも可能に。

各ステージごとに設定された勝利条件を満たすことでステージクリアとなります。
ステージによっては、表示はされていませんが外伝シナリオに進むための条件があったりもします。

武器によって3すくみという相性もあり、命中率等に補正がかかります。
武器名の横に↑や↓の表示が出るので3すくみの発生自体はわかりやすくなっています。

シナリオが進むと妖精界トップクラスの癒し系、大妖精さんがシステムの解説をしてくれたりもします。
共鳴や三位一体といったシステムの解説から状態異常の治し方なども教えてくれますので一回見ておくと理解しやすくていいかもしれませんね。

経験値は100貯まるとレベルアップします。
キャラによって上がりやすいステータスや上がりにくいステータスもあるようですが、ランダム上昇なのでリアルラックはとっても大事です。

武器レベルは、その系統の武器を使い込む事で上がります。
武器レベルが上がれば、さらに強い武器が扱えるため余裕がある状況では使用回数の多くて弱い武器を使って武器レベルを上げるのも有効です。
体力を回復したりできる札のレベルも序盤からこまめに使って武器レベルを上げておくと戦いやすくなります。

幻想の系譜では、共鳴というシステムもあります。
一人が前衛となり、もう一人が補佐するといったイメージでしょうか。
前衛となるキャラのステータスに補正がかかり底上げしてくれます。
この共鳴状態で効果を発揮するスキルもあったりします。


さらに三位一体という三人一組で戦えるシステムも。
補正も大きく、入れ替わりつつ戦えるため、敵として出てきた場合はなかなかの強敵となります。

マップによっては索敵マップとなり、自キャラから3マス以上離れたところに入る敵を目視することができません。
敵の配置がわかりづらいため、不意打ちされることもありなかなかスリリング。
そして画像だと索敵している状況が全く伝わらないことに記事を書く途中に気付きました。

キャラによっては支援関係もあり、パッチをあてると信頼度を上げていく事で支援会話ができるようになり、支援レベルを上げればさらに効果の大きい補正を得られるようになります。
なるべく有利な状況で戦う事ができると攻略が楽になりますので、支援レベルも上げられるのであれば上げておいて損はありません。
ただし、支援レベルをSまで上げる事ができるのは各キャラ1人だけ、だそうです。

紫の容姿を見るとなんとなくわかるかもしれませんが、本作品の舞台設定が幻想郷が外界と隔離されていなかった頃の話になるため、こんなキャラも出ています。
仲間になるキャラもなかなか多く、誰を育成するか悩めます。
その他にお金を拾ったり貰ったりもできないので、換金用アイテムや使っていないアイテムを売らないとお金が手に入りません。
なにしろ初期の所持金も0なので、無駄遣いは控えましょう。
ちゆうどうさんの作品ページから体験版をダウンロードする事ができます。
修正パッチも作品ページからどうぞ。






