『東方まみぞう10ヘンゲームス』の紹介(東方二次創作ゲーム)
そうだ、縁日、しよう。

今回はcvELD さんの作品、東方まみぞう10ヘンゲームス~霊夢と早苗の縁日企画~の紹介です。
タイトルのごとく、10種類のミニゲームが収録されています。


縁日がしたい早苗さんと、やっぱりお金の無い霊夢さん。
マミゾウさんの出題する「10編のお題」で高得点を出す事ができればお金を貸してくれるという条件で、二人は運営資金のために10編ゲームに挑みます。
10種類のゲームのハイスコアの合計点数が増えるほどに、見られるエンディングが増えていきます。
エンディングは全部で3種類、高得点なほど貸してくれる金額が増えていくようです。

・刹那の一閃。
画面上に「!」マークが表示された瞬間にクリックする、早撃ちのようなゲームです。
反射神経が問われるゲームで、難易度は3種類から選べます。
難しい難易度は、かなりの反射神経が求められます。
相手に負けるか「!」が出る前にクリックをしてしまう、いわゆるお手つきをするまで続きます。
高得点を狙うにはどれだけ集中力が持続できるかがポイントになりそうです。

・さめがめ。
同じ種類のパネルが2つ以上隣接している部分をクリックするとパネルが消滅します。
同じパネルが沢山隣接しているほど、消した時に高得点になるようです。
制限時間との勝負なので、手早くガンガン消していったほうがスコアは伸びやすい気がします。

・耐久タイピング。
左からどんどん矢印が流れてくるので、順番に方向キーを押していきます。
画面中央付近でキーをおすと得点が多くもらえます。
1ミスでアウトなので、ハイスコアを狙うには冷静かつ正確な入力が必要です。

・まみぞう撃ち落とし。
画面上に出てくるマミゾウさんにカーソルをあわせてクリックしてマミゾウさんを撃ち落とします。
葉っぱ、というか顔の辺りをクリックすれば残り時間が増えます。
早苗さんはクリックしてはいけませんので注意。

・目押しスロット。
霊夢、早苗、マミゾウの絵柄を上手く中央で止めていくゲーム。
それ以外のトランプカードでとめてしまうとアウトです。
タイトル通り、目押し力が問われるゲームっぽいですね。

・スライドパズル。
3×3のスライドパズルです。
制限時間は1分で、早ければ早いほど高得点です。
シンプルですが個人的には苦手なので、1分はきついです…。
練習あるのみでしょうか。

・アップダウン。
上のカードにUPかDOWNの指示が表示されますので、下側の5枚から条件にあうカードを選びます。
同じ数字はアウトで、ジョーカーは何にでも使える万能カードとなります。
これもスピードと判断力が大事なようです。

・あとだしジャンケン。
自分は画面左の手で、左から流れてくる○印が緑のラインに到達する時にマミゾウさんに勝つ手を出していくゲーム。
まずは方向キーのどれがどの手に対応しているかを把握することですねー。
当然ながらどんどんスピードアップしていくので、押し間違えは極力減らしたいところです。

・スピード。
普通のトランプで遊ぶスピードと違うのは、
1、プレイヤーは自分ひとり。
2、出せるカードは場のカードと同じ数字か+-1の数字のカード。
3、カードの枚数に制限がないので同じカードが何枚も出る。
といったところでしょうか。
制限時間は1分なので、万能カードのジョーカーが出ていたらどんどん投入していったほうがいいかも。

・タワーディフェンス。
迫ってくる敵から拠点を守るゲームです。
本作品のタワーディフェンスは、敵の進行ルートは常に一定で1本道に敷かれてあるパネルの上を進んできます。
敵を倒すために、コストを消費して敵を攻撃するための魔法陣を配置します。
魔法陣は5種類あり、攻撃範囲が広かったり、敵の動きを鈍くしたりとそれぞれに特徴があります。
一度配置した魔法陣は消されることは無いようですが、移動させたり自分で消したりもできませんのでどこにどの魔法陣を配置するかが大事になります。
霊夢と早苗の操作を切り替えながら、魔法陣を効率よく配置、及びレベルアップさせていきましょう。
それぞれに効果の違うスペルカードがあり、どちらも強力な性能ですが、使用するためのゲージはなかなか溜まらないのでスペルカードを使うタイミングにもセンスが問われそうです。
シンプルなゲームから奥深いゲームまで取り揃えてあり、ストイックにハイスコアを狙い続けるのも一興です。
ちなみに全てのゲームをクリアしなくても総得点さえ一定以上あれば上級エンディングを見る事はできますよ。

今回はcvELD さんの作品、東方まみぞう10ヘンゲームス~霊夢と早苗の縁日企画~の紹介です。
タイトルのごとく、10種類のミニゲームが収録されています。


縁日がしたい早苗さんと、やっぱりお金の無い霊夢さん。
マミゾウさんの出題する「10編のお題」で高得点を出す事ができればお金を貸してくれるという条件で、二人は運営資金のために10編ゲームに挑みます。
10種類のゲームのハイスコアの合計点数が増えるほどに、見られるエンディングが増えていきます。
エンディングは全部で3種類、高得点なほど貸してくれる金額が増えていくようです。

・刹那の一閃。
画面上に「!」マークが表示された瞬間にクリックする、早撃ちのようなゲームです。
反射神経が問われるゲームで、難易度は3種類から選べます。
難しい難易度は、かなりの反射神経が求められます。
相手に負けるか「!」が出る前にクリックをしてしまう、いわゆるお手つきをするまで続きます。
高得点を狙うにはどれだけ集中力が持続できるかがポイントになりそうです。

・さめがめ。
同じ種類のパネルが2つ以上隣接している部分をクリックするとパネルが消滅します。
同じパネルが沢山隣接しているほど、消した時に高得点になるようです。
制限時間との勝負なので、手早くガンガン消していったほうがスコアは伸びやすい気がします。

・耐久タイピング。
左からどんどん矢印が流れてくるので、順番に方向キーを押していきます。
画面中央付近でキーをおすと得点が多くもらえます。
1ミスでアウトなので、ハイスコアを狙うには冷静かつ正確な入力が必要です。

・まみぞう撃ち落とし。
画面上に出てくるマミゾウさんにカーソルをあわせてクリックしてマミゾウさんを撃ち落とします。
葉っぱ、というか顔の辺りをクリックすれば残り時間が増えます。
早苗さんはクリックしてはいけませんので注意。

・目押しスロット。
霊夢、早苗、マミゾウの絵柄を上手く中央で止めていくゲーム。
それ以外のトランプカードでとめてしまうとアウトです。
タイトル通り、目押し力が問われるゲームっぽいですね。

・スライドパズル。
3×3のスライドパズルです。
制限時間は1分で、早ければ早いほど高得点です。
シンプルですが個人的には苦手なので、1分はきついです…。
練習あるのみでしょうか。

・アップダウン。
上のカードにUPかDOWNの指示が表示されますので、下側の5枚から条件にあうカードを選びます。
同じ数字はアウトで、ジョーカーは何にでも使える万能カードとなります。
これもスピードと判断力が大事なようです。

・あとだしジャンケン。
自分は画面左の手で、左から流れてくる○印が緑のラインに到達する時にマミゾウさんに勝つ手を出していくゲーム。
まずは方向キーのどれがどの手に対応しているかを把握することですねー。
当然ながらどんどんスピードアップしていくので、押し間違えは極力減らしたいところです。

・スピード。
普通のトランプで遊ぶスピードと違うのは、
1、プレイヤーは自分ひとり。
2、出せるカードは場のカードと同じ数字か+-1の数字のカード。
3、カードの枚数に制限がないので同じカードが何枚も出る。
といったところでしょうか。
制限時間は1分なので、万能カードのジョーカーが出ていたらどんどん投入していったほうがいいかも。

・タワーディフェンス。
迫ってくる敵から拠点を守るゲームです。
本作品のタワーディフェンスは、敵の進行ルートは常に一定で1本道に敷かれてあるパネルの上を進んできます。
敵を倒すために、コストを消費して敵を攻撃するための魔法陣を配置します。
魔法陣は5種類あり、攻撃範囲が広かったり、敵の動きを鈍くしたりとそれぞれに特徴があります。
一度配置した魔法陣は消されることは無いようですが、移動させたり自分で消したりもできませんのでどこにどの魔法陣を配置するかが大事になります。
霊夢と早苗の操作を切り替えながら、魔法陣を効率よく配置、及びレベルアップさせていきましょう。
それぞれに効果の違うスペルカードがあり、どちらも強力な性能ですが、使用するためのゲージはなかなか溜まらないのでスペルカードを使うタイミングにもセンスが問われそうです。
シンプルなゲームから奥深いゲームまで取り揃えてあり、ストイックにハイスコアを狙い続けるのも一興です。
ちなみに全てのゲームをクリアしなくても総得点さえ一定以上あれば上級エンディングを見る事はできますよ。




